セックスレスの放任旦那の目を盗み会いに来たゆみさん42歳の話

なめ犬回想記

お申込み頂いたゆみさんとは、たまにメールするぐらいの頻度でゆる~くやりとりしてました。学校行事や地区の役員もしているということで、なかなか会えずにいましたが、子供の休み前に会いたいっていうことで、7月の下旬に先方指定のショッピングモールの駐車場で会うことにしました。

いつもメガネをかけているそうで、やっぱり誰にも見られたくないからとメガネを外し、帽子、マスクしていきますとのことでした。どこかでお茶してからホテルがいいですかって事前に聞いたところ、誰かに見られるのもなんなので、直接ホテルで大丈夫ですと。僕もいきなりエッチなことするより、ちゃんとお話しをし、雰囲気を作ってからエッチに進みたいので、コンビニで飲み物と甘いものを買って待っていました。

あらかじめ聞いていたゆみさんらしき車が横に駐車して、お互い運転席から軽く会釈しながら、バッグを持ってそそくさと助手席へ。「こんにちは~、初めまして~」と挨拶しながら「僕で本当に大丈夫ですか?」と聞くと、「大丈夫ですよ~w」と笑いながら言われました。

第一印象は、年齢より若く見えたことと、少し緊張されてたようなので積極的に話しかけました。ゆみさんはこういう出会いははじめてということで、本当に緊張してました。僕は質問を交えながら車で5分くらいのホテルへ向かっているのですが、ゆみさんにとってはすごく長く感じたかなあなんて思いました。ホテルは川沿いに建ってるすごい奇麗なホテルでした。そこのスイートです。駐車場から玄関に入って、画面タッチで部屋を選ぶタイプのホテルです。部屋はスイートって言うだけあって、浴槽が二つあって、広くてとてもきれいで、今まで入ったホテルの中でも上位だと思います。

久しぶりのホテルで主婦のテンションもMAX

二人でソファに並んで座って、改めてようやく会えましたねのご挨拶。今までメールで話してきたことなどいろいろ話しました。時間にして30~40分くらい話したでしょうか。テンションも上がり、だんだん二人の距離も近くなってきたころ、僕は軽くボディタッチ。もちろん嫌がるそぶりはありません。それから、いろいろエッチなこと聞いたり、どんな風に責められたいかとか聞いたり、プレゼントするおもちゃを二人で触ってみたり。そして、ふたりの距離がぐっと近づいた時、僕は「キスしてもいいですか?」って言うと小さく「ハイッ」と頷いて、キスをしました。(事前にキスを希望されていました)最初は少しぎこちない感じでしたが、舌を絡めるようになると ゆみさんも大胆になってきました。

抱き寄せてソファに座ってる僕にまたがらせるようにし、服の上から胸もゆっくり揉むと、ゆみさんは苦しそうに アッ、ア~ンと吐息をもらし始めました。ゆみさんとキスしながら、胸を揉んでたんですが、ゆみさんは感じるたびに腰をクネクネしてきます。僕の上でスリスリするもんですから、僕のモノが刺激されて 大きくなってるのが分かります。もちろんゆみさんも股間に固いものが当たっているのがわかったはずです。自分も興奮してましたが、太ももに伝わる熱感から「あっ、もうこれゆみさんたぶんすごい濡れてるなあ」って感じました。

お風呂には一緒に入ります。事前にメールではお風呂に一緒に入ろうと言ってたこと。お互いの体洗いっこしましょうと言ってました。ゆみさんは今までそういうことをしたことがないそうです。僕は洋服も脱がせっこしようと提案しました。「恥ずかしいけど、頑張ってみます」っていう健気な返事。ゆみさんは見た目や旦那さんへの対応はSらしいのですが、実はMだということもメールで聞いていました。プレイも 目隠しや手とか足とかも縛ったり、自由が利かない状態で、クンニしてほしいと要望がありました。

ただ初回なので、 目隠しや拘束は慣れてからのほうがいいと提案。そんな会話もあったので、洋服を脱がして、ブラとパンティーの恰好になったときに、ちょっといたずらで足を開かせて、股間に顔をうずめて 「スー、ハー、スー、ハー」って思いっきり匂いを嗅いであげました。そして耳元で、「とってもいい匂いだけど、いやらしい匂いもするね」って 言ってあげたんです。そしたら、いやぁって言って顔赤くしてました。そしてパンティーをそ~っと下すと、想像通り糸を引くぐらい濡れ濡れでした。

エッチへの期待感止まらない愛液

軽くシャワーを浴び二人とも湯船に向かい合って入り、またさっきのように対面座位の姿勢でゆみさんにまたがってもらうと、お湯の中なのにゆみさんのオマンコのヌルヌルが僕のちんちんに当たってきます。もちろん入れたりはしません。そしてまた体を密着させながらゆみさんと僕は舌を絡ませ熱いキスを交わします。僕とゆみさんはお風呂の中で抱き合いながら、キスを交わしてる間もゆみさんの股間はヌルヌルがおさまりません。お風呂の中って水で愛液が薄まりそうなんですが、オマンコの周りにヌルヌルがまとわりついています。

「おっぱい舐めますね」と僕が言うと「ハイ」と小さく答えます。ゆみさんの体をずり上げ、ゆみさんのおっぱいにそっと舌を這わします。ゆみさんのおっぱいはDカップということで、両手に余るくらいの大きさです。もうすでに経産婦としての少し大きめの乳首が充血し、ピンピンに立っていました。

僕はおっぱいを周りから丁寧に舐めていきます。脇ぱい、おっぱいの下、乳首から遠いところから舌をとがらせては舐め、舌全体を使っては舐めていくと、ゆみさんはとても感じているらしく、舌の動きに合わせ「あっ、あっ」とうめくように鳴き始めます。乳首も舐めてとばかりに僕の口の方に寄せてきましたが、その周りを円を描くようにじらして舐めていきます。舌全体を使って丸~るく乳輪に沿って舐め舐めします。そして、唐突に乳首をチュパッっと舐めると一瞬ビクッっとなっていました。ゆみさんは「あ~ん、あっ、気持ちいいです」「あ~ん、こんなに舐められるの久しぶりです」って言いながらも恥ずかしそうにしています。それから僕は舌を上下に動かしたり、左右に動かしたり、チュパチュパ吸ったり、お風呂のお湯を口に含んでジュルジュルしたり。ゆみさんはあえぎ声が止まりません。

あられもない姿勢とネバネバ、ドロドロのオマンコ

のぼせそうだったので、じゃあ体洗いましょうかと誘い、 二人で向き合って立って僕の方からゆみさんの体を洗います。ゆみさんは「少しだらしない体なんで」と恥ずかしがっていましたが、僕は「年齢なりの体って素敵ですよ」とかっこいいこと言います(笑)本心です。とはいっても僕も体は年齢なりなんで自信はないです。ボディーソープを手に取り、首筋から、腕、手の指、鎖骨周りからおっぱい、お腹、脇腹、太もも、ふくらはぎ、足の指まで。ゆみさんは「初めてだから、恥ずかしいけどすごく気持ちいいです」って言ってました。「後ろ向いて」って言うと「ハイ」と言い後ろを肩口から下って、お尻、足の先まで洗いました。

最後にオマンコを洗います。僕はゆみさんに「お風呂のへりに両手ついて」って言ってワンワンスタイルにしました。ゆみさんのお尻の穴からオマンコまで丸見えです。「ゆみさんの大事なところ全部丸見えですよ」っていじわるに言うと、「あっ、いやあ」とゆみさんが恥ずかしがりました。そして、腕全体を前後に股の間を動かしながらオマンコをこすり洗うと、「あ、あっ、あっ!」と腕の動きに合わせるようにあえいで腰砕けになります。ボディーソープとゆみさんの愛液がまじって、ゆみさんのオマンコはネバネバでドロドロのカオス状態で、とても興奮しました。

そして僕を洗う番ですが、ボディーソープで勃起ちんちんを洗う以外はさして面白くもないので割愛しますwお風呂ではたわいもない話もしながら、のぼせそうになったら座ったり、イチャイチャしながら時間を過ごしました。

クンニでの絶頂へ向けて初体験のオーラルセックス

お風呂を上がるといよいよ裸で触れ合いながらのクンニに突入です。バスタオルを巻いたゆみさんをベッドに寝かせ、ぼくはゆみさんの上に覆いかぶさるように膝立ちしました。ゆみさんは恥ずかしそうにしていましたが、バスタオルをめくると たわわなおっぱいがプルンと顔を出しました。お腹が気になるのかゆみさんはバスタオルをお腹にかけました。「キレイですよ」って僕が耳元でささやき、そして、「ずっと舐められたかったんですね」って言うと、コクってうなずきました。

求められると、いとおしくなるって僕だけでしょうか? ゆみさんとふたたびキスするのですが、さすがにゆみさんも少しづつ心を開いてきたのか、舌をうねうねとものすごい勢いで絡ませてきます。お互いの唾液と唾液が口の中でまざりあい、ゆみさんの体液と僕の体液が、お互いを行きかうたびに興奮が襲ってきます。

いつまでキスしていたでしょうか、まさぐりあうようなキスが終わり、僕はゆみさんの耳を舐めだしていました。耳たぶを舐め、やさしくかじり、耳の穴へ 舌を入れるとかすかに「あ~ん」という声があふれてきます。首筋を丁寧に舐め、肩から二の腕、指先をピストンするように舐めました。わきの下を舐めるとちょっとびっくりしたように感じてたのが印象的でした。

全身舐めにとろけたりとまどったり感じたり

「いろいろ初めて舐められますけど、なんか変な感じです」とおっしゃっていましたが、前戯ってそういうものですよって教えてあげました。直接の快感はないかも知れませんが、精神的に安心したり、大事にされてるとか、愛されてるっていう感情を引き出す行為です。舐めるところ全部が感じるわけではありません。より快感を高めるため、プロセスとしての全身舐めと思っています。

両腕、両手を舐めたあと、今度は鎖骨から舐めおろしていきました。たっぷりと唾液をたくわえた舌で、鎖骨のへこみをなぞると、 「アン、」というかわいい声がもれます。そのまま舌は胸に下がり、 僕は胸の谷間を舌でなぞって行きました。 そこから、おっぱいの下をペロペロ舐めたり、、脇腹にはキスでチュパチュパしたり、 ベロンって舐めたり、おっぱいの周囲を強く吸ったり、やさしくキスしたり、 乳輪の周りを円を描くようにといろんな変化をつけて舐め楽しんでいくと、 ゆみさんも次第に「アッ、ア~ン」と感じ始めて来ました。

お風呂ではもう乳首を舐めていたのですが、おっぱいの周辺を舐め始めたあたりから、 ゆみさんの乳首はもう、また「舐めて!」と言わんばかりに勃起していました。 せっかくここまで舐め進めて来たので、少し舌先で「ツン!」とすると、少しビクンって反応します。そのあと、僕が両方のおっぱいをわしづかみしながら、乳首を下から上へベロンって舐めた時、「ア、ア~ン」といい声を出しました。 おっぱいもすごい感じるとメールで聞いていたのですが、予想通りの感度でうれしくなりました。

ゆみさんのあえぎ声が止まりません。「アッ、アッ、」「ハァ~ン」「アァァ、アン」と 舐めるたびに反応していました。 ゆみさんは時折、腰をクネクネとよじたり、足に力込めたり、おまたをスリスリしています。 これって女性が濡れている時によくする動きで、僕はゆみさんがもうかなり濡れているのが わかりました。

舐めるたびに喘ぎ声が大きくなります。続けて僕はゆみさんの乳首を集中的に舐めました。「チュッ!、チュッ!」「ペロペロ!ペロペロ!」「ベロン!ベロン!」「チュバッ!チュバッ!」動きも下から上、左右、ツンツンしたり、まる~く円を描くように舐めたり、吸ったり・・・ ときおり少し強い刺激で歯で「コリッ!」って甘噛みや、「ジュル!ジュル~!」わざと音を立てて舐めました。

ゆみさんのあえぎ声も大きくなっているとき、気持ちいいのがわかってはいたのですが、あえて僕が「気持ちいいですか?」って聞くと「すごく気持ちいいです」って蚊の鳴くような声で返事してたのが忘れられません。

背中etc…なんて舐められたことがない主婦

「うつぶせになってください」僕がそういうと、ゆみさんはゆっくりと体を起こし、体勢を変えました。さっきまで閉じていたゆみさんの股間が少しあらわになり、姿勢を変えるときに愛液が糸を引いている様子が見え、僕をさらに興奮させました。だけどいつも通り、「まだ、まだ・・・」と、自分で自分を自制し、「もっと、もっと、焦らすんだ・・」という心の声みたいなものが聞こえてきたような気がしました。

10時に待ち合わせしてから、もうすでに2時間以上はたっていたでしょうか・・ 3時過ぎまで時間をもらってるとは言っても、 あっという間に時間は過ぎていくもの。 おっぱいでひとしきり充分な快感を味わっていたゆみさん。普通の男性ならここまででも前戯として十分な時間でしょうが、僕の愛撫はまだまだ終わりません。背中を肩口からのキスで始まり、特に背中でも感度の高い肩甲骨まわりへの”口撃”へ入ります。 チュッ!チュッ!とした軽いキス。舌全体を使ってベロン!と舐め、小刻みにペロペロ!仰向けになって舐めたわきの下や脇腹も、うつぶせになるとまた違う感触のようです。肩甲骨の骨の形に沿って舌をとがらせ、背骨周りの筋肉の盛り上がりは舌全体で、背骨を「ツツー!」と上から下へ、時折変化をつけて、キス。そしてペロペロ舐めます。

背中は感じやすい部分ではありますが、多くは「安心する」って言われます。 今度はそのまま下って僕の舌はお尻に向かいます。 僕の両手はフェザータッチのように舐めてる間も常に動いてはいるのですが、 その両手はお尻では大きくガチッ!っとつかんで、モミモミしています。 M女性のゆみさんはその、他とは違う動きの激しさにうめいています。

もみほぐす動作を繰り返す中、チラチラとゆみさんのアナルが見え隠れします。僕はおしりを大きくもみながら、全体へキスしたり、割れ目に沿って舌を這わしました。そして僕はつかんだお尻を左右に広げゆみさんのアナルの匂いを嗅ぎました。お風呂へ入ってるのでもちろん無臭ですが、ゆみさんには嗅がれているという行為自体が恥ずかしいようです。「あ~、いや~ん」と恥ずかしがりましたが、僕は「いろんなところ、いっぱい匂い嗅いであげるよ」と羞恥心をあおります。

舐め犬、フライングでちょっと自己嫌悪

ゆみさんのうつぶせになったお尻からは、ピタっと閉じたオマンコのすじが半分ほどのぞきます。後ろから見るオマンコのすじが僕は大好きなんですが、もうゆみさんのオマンコの周りは 愛液でビッチャビチャな上、ピタっと閉じたひだからも少しづつ愛液が漏れだしています。 少し長めの陰毛は愛液に濡れ、肌にまとわりつき、離れた場所からでもわかるぐらいの、男を求めるような、言い知れぬ、いやらしいメスの匂いを放っていました。普段ならまだ触ったり、舐めたりはしないのですが、今回はあまりにも濡れ濡れに なっていたのと、ほんとに愛液がこぼれそうなぐらい出ていたので、 もったいないと思って両方の太ももを開いて、少しだけペロッっと舐めて、 オマンコのまわりの愛液を「ズズズ~!」って吸っちゃったんです。 ゆみさんは「あっ、あ、あああ」ってお尻を振って、気持ちよくあえいでいましたが、 吸ってから心の中で「あ~、自分ってまだまだだなあ」なんて少し自己嫌悪の気持ちが 湧いてきたのを覚えています。やっぱり、自分で決めたルールなんで、ちゃんと守れない弱い自分に少し腹が立っていたのかもしれません。僕はゆみさんのオマンコの愛液のヌルヌルを、口の中でじっくりと味わいながら、ゴクリとゆみさんの体液を飲み込むことで、一体感を感じていました。女性の体液を自分の体に取り込む・・・そうすることで、女性との一体感を覚え、興奮する・・・僕はある意味での変態かもしれませんね。

舐め犬の”ワザ“「炙り(あぶり)」とは

舌はまだまだ舐めたりないとばかりに、ゆみさんの太ももを責め立てます。 うつぶせになった太ももの内側や外側にキスをし、唾液たっぷりに舐めます。そこから、太ももやひざ裏を丁寧に舐めると、敏感さが増したのか、気持ちいい部分なのかわかりませんが、「あ、ああああ」という喘ぎ声を発したかと思うと、さっききれいに舐めとったオマンコの、閉じたひだの隙間から再び愛液が漏れてきました。

ふくらはぎ、アキレス腱と舐め進めると、僕は「仰向けに寝てもらえますか?」と
問いかけました。気だるそうに、Yさんは今度は仰向けになりますが、その気だるさも感じている証拠でした。ちなみこれは僕オリジナルの技で、僕は「炙り」と呼んでいます。

仰向けにしたあとは、ふたたびゆみさんの唇にキスをし、舌を絡めました。そして、キスも そこそこに、耳元で「おっぱい、すごい感じやすいんですね!」って、僕はゆみさんを抱きしめながら分かり切った言葉をささやき、暗にこれからまた、おっぱい舐めますよ!っていうことを示唆しました。

再びおっぱいを舐めるとゆみさんのあえぎ声がまた響きます。「あっ!、あっ!」「ああ~ん!」「あっ!ぃぃです!気持ちぃぃ!」 ゆみさんの乳房と勃起した乳首を再び堪能します。そこから僕はおへそに向かって舐め進めました。ゆみさんの隠したがってたお腹も今はあらわな姿で、恥じらいも少し落ち着いてきたようでした。

早く舐めてほしい!でもじらす足フェチの舐め犬

おへそ周りにキスし、舌をおへその穴に挿し込み、ベロでレロレロきれいにします。 僕は恥骨の出っ張りにチューし、骨の形に合わせて舌を動かしました。そけい部は舌をとがらせて、少し刺激を与えながら筋に沿って。デリケートゾーンに近くなると、オマンコからいやらしい女の匂いがしてきたので、鼻を陰毛にくっつけるように「クン!クン!」してあげ、「あいかわらずいやらしいけど、いい匂いだね」って声をかけます。そのままオマンコは当然スルーし、性器のまわりから責めます。内また、太ももへと舐めました。クンニって性器をペロペロするだけって思ってる男性、多いと思います。その通りなんですが、ただいきなりオマンコをペロペロするより、性器を舐める前にどれだけ時間かけて愛撫できるか、そこまで考えてる男性は少ないと思います。

僕の舌は太ももを丁寧に舐め、キスし、ひざの皿をまあるく舐めています。スネも上から下へと。足の甲、くるぶし、両足の指を一本ずつ口に含みチュバチュバと舐め、足を舐めながらゆみさんの目を見つめながら微笑みました。ゆみさんは足なんて舐められたことないというので、恥ずかしそうに見つめ返していますが、「どうですか?」って僕が聞くと「なんか、不思議な感じです」と答えてました。

続けて僕は足の裏を舐めました。え~!、足の裏!・・・なんて思うかもしれませんが、お風呂入ってきれいにしてるし、僕の最大の愛情表現でもあるんです。だって足の裏なんて女性にしてみたら、ほとんどの人が一生かけても舐められる人なんて少ないですから。まるで、女王様ですね^^ ある意味僕に舐められる女性って、みんな女王様みたいなものですから(笑)

主婦の望むクライマックスへのいざない

一通り、全身を舐めまわし、残すはゆみさんの大事な部分のみになりました。きびすを返すように足の先から舌はゆみさんのデリケートゾーンへ向かって、ふたたび足全体を舐め登って行きます。この時点ではゆみさんもあんな風になるとは想像すらできなかったと思います。そして、いよいよここからが、本格的な”オーラルセックス”と”クンニ”へと突入します。ゆみさんにとって生まれて初めてとも言える、時間をかけてのたっぷりとした愛撫を経験し、僕の愛を全身で受け止めています。その体はもうすでに旦那さんのものではなく、僕のものへと生まれ変わろうとしていました。

舐めまわすように観察する舐め犬と主婦の性欲処理事情

全身の感度は増し、触られるたびに電気が走る、互いをむさぼりあう一匹のメスに 変貌しつつありました。僕は閉じたゆみさんの両ひざを持ち上げ、ひざを立てた状態で、左右にパカッ!っと開くと、 今まで謎のベールに包まれた、ゆみさんのオマンコが顔を出しました。 「これからたっぷりと舐めてあげますけど、少し見させてくださいね!」僕がそう言うと、 「あああ、いや~恥ずかしい~」と言いながらもゆみさんはハイとうなずきました。 ゆみさんのオマンコは少し小ぶりです。陰毛は多めで、お尻の穴の周りまでふさふさです。 大陰唇は年齢なりに色素が沈着していて、日焼けしてる感じです。小陰唇は大きくもなく、 小さいながらオマンコを守るように内側に向かって伸びてる感じでした。 ただ、オマンコの中からはとめどなく愛液があふれ出ていて、股の周りはビチョビチョで、 お尻へと垂れるぐらい愛液の量は半端なく、本当にこれが10年近くも旦那さんをはじめ、 男性とセックスしてない体とは信じられないぐらい濡れていたのには驚きました。

メールで話していた段階では、ムラムラって来た時だけお風呂で隠れてオナニーするとは 言っていました。3人暮らしで、パートで働きながら社宅に住むゆみさんにとって お風呂が唯一誰にも見られないプライベート空間なのでしょう。それにしても、たぶん僕とメールし始めてから直接は言ってないとは思いますが、確実にオナニーの頻度は増してるかなと。まだ見ぬ僕に舐められるのを想像しながら、 股間を濡らす日々が続いたと思います。そんな積み重ねが、今日のこの愛液の大洪水になってるのかと思うと、僕もさらにいとおしく感じ、より愛撫にも力が入りました。

Mの本懐、観察しながらの羞恥責め

まだまだゆみさんのオマンコの観察は終わりません。大陰唇の両端を左右に引っ張って、オマンコを「くぱぁ」すると、愛液が糸を引きながら内側のピンク色のひだが見えてきました。「ゆみさんのオマンコ、いやらしいですけど、すごい奇麗です」僕は本音を言いました。「あっ、ああ、いやです、そんなところ、じっくり見ないでください・・・」とゆみさんが言うと、僕は「これから舐める所だし、じっくり見させてもらえないなら、舐めるの止めようかなあ」なんて いじわるを言ったように思います。 僕が、やさしく「ふ~!」っとゆみさんのオマンコに息を吹きかけると、喘ぎ声とともに、 ゆみさんのアナルが「キュ!キュ!」と締まり、その動きと合わせて膣の入り口が「パクパク」します。その「パクパク」に合わせて、今度は膣口からゆみさんの愛液が「とろっ!」っと流れ出たのが すごい印象的でした。

まだ触っても舐めてもいないのに、息だけでもうトロトロです。 「下のお口からよだれがたくさん出てますよ^^濡れてるのわかりますか?」って聞くと、 「濡れてるのは分かりますけど、そんなに濡れてますか」と聞いてきたので、 ゆみさんの右手を取って、オマンコに誘導し、触らせると「え~!こんなに」って びっくりしていました。僕は「そうですよ、こんなに濡れて、ゆみさんって素敵ですよ」 ってほめてあげました。

ゆみさんのオマンコの中を舐めまわすように見ていた僕ですが。ピンク色のオマンコの中は うねるようなひだで、膣口は出産後セックスしてないためか、小さく口を開いています。僕は心の中で「たぶん締まりいいんだろうなあ」なんて考えていたと思います。膣口の上にはちょこんと尿道の穴が見えます。尿道も性感帯の一つです。小さめのオマンコ の上には、あるのかわからいぐらい小さいクリトリスが皮をかぶっていました。ゆみさんのクリトリスは普通と比べるとけっこう小さめです。メールではクリトリスが一番感じると言ってましたから、あとの反応が楽しみでした。

10年分の性の欲求が噴き出す!絶頂へ!

ゆみさんのオマンコを一通り検分し、僕は「ゆみさん、じゃあオマンコ舐めますね」と軽く声をかけ舐め始めました。おへその下から、下腹部へのキス、陰毛を口にくわえて舐め舐めしました。全身舐めの間じゅう、閉じたおまたに愛液が広がっておまたがビチョビチョになっていたので、 ついた愛液をきれいに舐めとります。「ピチャ、ピチャ」いやらしい音が響きます。ゆみさんはまだオマンコに触れてもいないのに、「あ、あ、あ~ん」と感じていました。「まだ、何にも舐めてないですよ^^」「あ~ん、だけど、気持ちいいんです」そして、「これからゆみさんのいやらしい汁すすって舐めますから、いいですね」僕がそう言うと、その言葉に感じてしまったのか、足に力が入ったのがわかりました。

大陰唇舐めで小さな潮噴き

「オマンコの一番外側の大陰唇って言う部分から舐めますね」そういうと僕は、オマンコの周りのふくらみの部分を下から上に唾たっぷりの舌でゆっくり舐めました。「はうっ!」「ああ~!」「ああ~ん、気持ちいいです・・・」 左右のふくらみをオマンコの形に沿ってべろ~~んと何往復もすると、ゆみさんのお尻の穴がキュっと締まって、膣口がパクパクと、口みたいに動きます。そして、キスするように「チュ!チュ!」と大陰唇にキスをします。「あああ、!」「きもち!」「ぃい!」ゆみさんは感じていました。それと同時に、 オマンコからお尻に垂れた愛液をペロペロしながら、アリの門渡りから、肛門にキス、そしてペロペロすると、さらに「ああああ、」「ああああ」と気持ちよくよがっています。

ゆみさんの愛液の味は少ししょっぱい感じです。大抵の女性の愛液は少ししょっぱいのですが、尿道から出る潮とまじりあうと少し塩味が増します。例にもれず、ゆみさんも尿道からチロチロとおしっことは少し違いますが、透明な液体が出てくるのが舐めながら見えました。「大陰唇舐められて、気持ちいいですか?」、「どうですか?」と聞くと「あああ」「あ~ん・・ハイ」「お尻の穴初めて舐められてみて、どうですか?」「ああ!」「ああん、恥ずかしいです」と遠慮がちに答えました。

第二の耳たぶ小陰唇を・・・

続けて小陰唇、ビラビラのことですけど、初めは大陰唇と小陰唇の境目に溝みたいになっている部分を舐めました。「小陰唇のビラビラを舐めますね」と声をかけ、 溝に舌を這わせると感じるらしく、ビクビクします。「ああ、あああ」「ああ、ああ」右の溝、左の溝、舌の先を使って丁寧に舐めます。そして、びらびらを外から「ペロペロ」し、 唇に挟んで「はふはふ」したり、、びらびらの内側を形に沿って丁寧に舐めました。「びらびらはどうですか?気持ちいいですか?」「あああ、あああ」「ああ」 なんかこのころから何を聞いても喘ぎ声ににしか聞こえませんでした(笑)

膣舐めと愛液を残さず飲み干す変態舐め犬

「次はオマンコの中を舐めますね!」ゆみさんのオマンコの中はドロドロでした。 まずはひだの内側の部分、続いてどろどろになった膣口を「ペロ!」っとした時、 「ああああああ~」とすごいあえぎようでした。僕は「ゆみさんのオマンコ今舐めてますよ~」「愛液おいしいですよ~」「いやらしいオマンコですね~舐めても舐めてもお汁がどんどん出てきますよ~」と、舐めては声を掛けを繰り返していました。

「ジュルジュル!」「ジュルジュル!」わざと聞こえるように音を立てて舐めます。 「ズズズズ~!」舐めとった愛液をこれも音を立ててすすると、ゆみさんは 「ああああ」「あああああ」「あああああ」と感じ、快感に浸ります。

舐めてきれいにした膣口に舌をとがらせ、前後にピストンするように出し入れ すると、「ああああ、」「あああああ」と一層声が大きくなりました。僕の口の中は唾液とゆみさんの愛液が混ざりあいます。そのままオマンコの中、全部を丁寧に、全ての愛液を「ペロペロ、ジュルジュル、 ズズズズ~」と飲み干しました。

「ゆみさんのエッチな汁、本当においしいです」「ゆみさんの愛液全部飲みますね」「どうなってるんですか~?舐めても舐めても次々にいやらしい汁出てきますよ~」「いやらしいメスの匂いしてますよ~」といやらしい言葉で話しかけました。

待ち望んでいたクリトリス責めに理性も飛ぶ

喘ぎ声が鳴りやまない中、僕はいよいよゆみさんが一番感じると言っていた、 クリトリス責めに移りました。クリトリスっていっても、お豆のようなものが皮をかぶって性器の一番上についてるって思ってる男性がほとんどだと思いますが、実はクリトリスって女性も知らないとは 思いますが、皮膚の中に根っこっていうか、足のようなものがついてるんです。その部分は大陰唇ともつながっていて、けっこう感じる部分なんです。僕はその左右に伸びてる足の部分を少し舌を押し付けながら舐め、徐々にお豆のほうへ近づいていくように丁寧に舐めて行きました。

クリトリスの両足を丁寧にベロ~ンと舐めながら、反対側は空いた指でソフトタッチしながら、クリトリスへの期待感を高めます。喘ぎ声は続いています。そして、とうとう、僕は、クリトリス まで到達しようとしていました。お豆の周りをまあ~るく時計回りにゆっくりと5周ほど、今度は左回りに5周ほど。反応を見ながら舐めます。なんとなく、クリトリスの下側で反応がいいみたいです。「ゆみさんが一番好きなクリトリス舐めますよ~」ゆみさんはこの時を待っていたとばかりに思っていたことでしょう。軽く舌先をとがらせ、皮をかぶったクリトリスをツンをすると、 「ヒィィ!」「あああ」「あああああ」、クリトリスを下からベロンと舐めると、 さらに「あああああ」「ああああああ」と悲鳴にも似たよがり方です。

そのまま、下から上に何度も、何度も、舐めると、「あ~、ああああ」「ああああ」 とゆみさんはまるで、電気の拷問を受けているかのようにもだえました。「クリトリス感じるんですね」と僕が声を掛けても、聞こえてはいるのでしょうが、 快感に身をゆだね、浸っている感じです。僕は舐め方を変え、クリトリスにキスをし、「チュー、チュー」吸って、音を立て、「チュバ!チュバ!チュバ!」と激しく吸い出すと「ああああ!」「ああああ!」「あああああ!」と言いながら、小さい声で「イキそう・・・」「あああああ!」っていうゆみさんの声を聞き、さらに激しく舐めていきました。

ドMvsドS(あくまでプレイ)の土壇場の闘い

「イキそうなんですか?」「イキたいですか?」「どうしてほしいの?」と舐めては聞き舐めては聞きます。すると「はぁ!、はぁ!・・・」「イキたいです・・・」「あああああああ!」 と途切れ途切れの答え。僕は「イキたいんですね!」「気持ち良くなりたいんですね!」「僕の舌でペロペロされてイキたいんですよね!」って焦らすように聞いたと思います。「ああああ!」「イカせてください!」「イキたいです」「あああああああ!」声になってるのか、ならないような声でおねだりします。

とうとう主婦は久方ぶりに男性の手で(舌で)オーガズム!

そろそろイカせないとかわいそうだなと思った僕は、クリトリスに吸い付き、口の中の唾液をたっぷりとためながら、舌を高速で動かしました。「レロレロレロレロ!、レロレロレロレロ!」「レロレロレロレロ!」 僕の舌が高速で上下左右に確実にゆみさんの性感帯である、クリトリスを こすり上げ刺激します。

「ああああああああ!」「あああああああああああああああああ!」 「ああああああああああああああああ!」「イク!・・・」 「イク!・・・・」「イク!」「イク!」「イクーーーー!」 ゆみさんはバタバタと腰を振りながら、最後には腰が浮き上がるようにして、果てました。

最後は動いて少し舐めずらかったのを覚えています。僕は、深く、深~くイって、快感の余韻に浸っている、ゆみさんの体にキスを たくさんしながら、徐々に体を寄り添うように持っていき、ぐったりしているゆみさんの体を抱きしめながら、キスを繰り返しました。

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